ウイーディー・シドラゴンハンドフィッシュ

タスマニア島  

12 Feb. 2008

 
Photo : KAREN GOWLETT


オーストラリア各地からの便が多い...    

ホバートへのフライトはメルボルンからが一番多く、シドニーやブリスベーンからの便もあるので、南オーストラリア島としては行きやすいでしょう。

見られるものはこれ

まずはハンドフィッシュ。ココやガラパゴスで見られるバットフィッシュに似た姿で、手があります。(ほとんどそう見える)
ウイーディー・シードラゴン、名前の通り雑草が生えたような姿。
葉っぱを纏ったようなリーフィーシードラゴンも生息しています。

ダイビングサービスは

島の南東にある、EAGLE HAWK DIVE CENTERは気さくな滞在施設もあり、滞在費用もリーズナブルです。

お客様のレポートはこちら

ホバートにあるダイビングサービス、AQUA SCUBA HOBART
Bicheno Dive Centre は東海岸にあります。

 

   

ご旅行日程: 何日間でも可能ですが、まあ4日潜るか、3日潜って1日観光か?

日 程

食 事

1

          成田空港−夜行便で出発 (毎日出発)→

機中泊

 

夜:機内

2

 → 朝、シドニー着(入国・乗継)→ホバート空港。
  出迎えを受け車で約1時間、シャークベイのEAGLE HAWK DIVE CENTREへ。

 イーグルホークダイブセンター/ダイバーズロッジ滞在

朝:機内

昼:

夜:○

3
4
5


 1日2ボートダイブ x 3日間

ダイバーズロッジ滞在

朝:○

昼:○

夜:
6

 
 1日は自由行動

折角なのでホバート市内ホテル滞在もよさそうです

朝:○

7

 空路、又は海路でアデレードへ。
 国内線でシドニーへ。到着後乗り継ぎ、夜行便で帰国の途に。

機中泊

朝:○

昼:各自

夜:各自
8

 →朝、成田到着

朝:機内

 

 

 

 

お客様の声

タスマニア島のイーグルホークのスタッフ達は、とても親切な方達で、 日本人に対して特別フレンドリーな感じでした。
到着した日はウエルカムパーティ、帰りの前日はバーベキューパーティを して貰いました。
鮑のステーキ&刺身、イセエビの刺身&スープがとても 美味かったです。
食事は毎食作って頂き、宿泊もコテージの2階にある個室を使わせてもらい、 ローカルの宿泊している人達が数名いましたが、自分だけ特別扱いされて いました。食事代や追加料金はありませんでした。 寝るときだけ部屋に戻っていたので、ホームステーしているみたいで 楽しかったです。

ダイビングは、水温が16℃しかなく、7mmのウエットスーツをレンタルし、 ガイドは付かず、一人で勝手に潜っていました。 ダイビングの目的であるリーフィーシードラゴンは、島の北側にしかいない と言う事で観ることは出来ませんでしたが、ウイーディーシードラゴンは、 観ることが出来ました。

   
 
   

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